どん底からのサクセス日記

このブログは2010年11月22日に更新停止致しました。

2006年03月

ダービー卿CT・考察3〜要警戒は人気薄の中山マイル巧者

ダービー卿CTは基本的に波乱の多いRace。
昨年も勝ったのは、ダイワメジャーですが着は10番人気のチアズメッセージが来て馬単1万8490円・三連単45万6560円の高配当でした☆

今回も荒れることを念頭に置き、着目したいのは中山適性。
近走は不振でも、中山マイルで一変する可能性を持つ馬を穴馬として狙ってみたいと思います☆

関東馬ニシノシタンと関西馬ではロードマジェスティの2頭を取り上げます。

ニシノシタンは昨秋、今回と同じ舞台のG卦成杯AHで着。前半5Fを57.2秒で飛ばしながら粘ったのを含め、中山マイルは〈3・1・2・2〉の実績があります。
今年初戦の東風Sは、デビュー以来最高の馬体重522舛猫着に終わりましたが、たたき2戦目の今回は違うはず。今週の調教で、5F64.0秒、1F12.1秒と調子は確実に上がってきてますので絞れてくれば期待出来ます。昨春は、中山で準オープンを連勝しているように時期的にも調子を上げる特性がありますし、単騎で逃げられる今回はギリギリ粘る可能性は十分ありそうです。

ロードマジェスティは、中山〈2・0・0・1〉。
2勝は、マイル戦で3歳時のジュニアCと4歳となった今年のニューイヤーSで勝ったもの。ニシノシタンと同様にこの舞台で実績はあります。
ところが、期待された前走の東風Sはいいところなく着に敗退。
小倉大賞典着・阪急杯γ紊板柑厖遒舛隼廚錣譴泙垢、久保助手の評価は違うと言う。「デキはいいんですよ。ただ、前2・3走は距離が合わなかった。千八は長いし、千四は忙しすぎ。この前は内の窮屈なとこに入って回りを気にしてた。力を出し切ってません。」 と語ったとのことです。
現に中1週の遠征にもかかわらず、今週の調教は坂路でビッシリ併せ馬をしていました。ハンデは、前走の56羨54舛箸覆蠅泙后
スムーズな競馬が出来れば、一発の可能性はもちろんあります。

明日から新年度…☆

今週も忙しい毎日でしたが、ようやく週末になりました(;-_-)=3

今朝は、早朝から出勤…Σ(゚ロ゚;)

昼からは会議…(>_<)
(トップロードさん、naoさん、私の昼休みの時間に疑問をお持ちのようでしたが(笑)、上記の理由から1時間ほど早くなったわけです…けしてサボりーマンだったわけではないですよ(笑)

私の日常は、おいといて明日から新年度になりますね。

blogを閲覧して下さる方々の中には、新たに進学する人や社会人になる人もいるでしょうね。特に新社会人になる人は、不安もあると思います。社会生活の先輩としてのアドバイスは、あまり肩に力を入れないで自然体で頑張って欲しいと思います♪
張り切りすぎると、ゴールデンウイークの連休明けから燃え付きてしまい五月病なんてことも…(>_<)
そんなヤツはいない!と笑っている人もいると思いますが、実際に私は見てきたので…。ただ、張り切ることは悪いことではありません。むしろ、いつもマイペースで仕事や勉強している人(私のことか?笑)は、年度が変わるのを機に頑張らなくてはいけませんね…(^^;)

学生のみなさんは、成績。私を含め社会人のみなさんは業績。

それぞれ、抱えるものがありますが次年度も頑張りましょうね(^o^)/

週末は、競馬に頑張りましょうね〜☆
人は趣味や目標があれば、どんな嫌な事があっても耐えられますから…。
みなさんは目標がありますか?私は、何とか今年中に100万馬券を的中させてサクセスするのが目標ですね〜(^o^)/

では、後ほど考察の続きをUpします〜♪

皐月賞サクラメガワンダーの鞍上は内田博騎手に決定!

夜中に書いたblogで予告していましたが、確認が取れたので、お知らせします(^o^)/

昨年のラジオたんぱ杯2歳Sを勝ったサクラメガワンダー(牡3・栗東・友道)が、大井の内田博騎手を配して皐月賞(G機芝2000叩砲卜廚爐海箸決まりました☆
(日刊スポーツより)

友道調教師が明らかにしました。
サクラメガワンダーは、2ヶ月半の休み明けで臨んだ弥生賞でアドマイヤムーンのっ紊貿圓譴泙靴燭、ラジオたんぱ杯では同馬に勝っており、能力の高さは証明済み。

本番での巻き返しが期待されます♪

友道調教師の話
「内田騎手にお願いすることになりました。メガワンダーは終いが確実に伸びる馬だし、彼に合っていると思います。
うちの厩舎は今回が初のG議戦。馬もここまで順調にきてます。腕のある騎手だけに、期待しています。」
と、語ったそうです。


ついにサクラメガワンダーの鞍上が決まりましたね〜(^-^)

しかも、内田博騎手とは…。
期待せずにいられませんね♪
まだ、決めるには早いですが予想の候補には入ってきますね☆


ますます、皐月賞が楽しみになってきました〜☆続きを読む

ダービー卿CT・考察2〜注目の鞍上が騎乗するマイネルハーティー

内田博騎手は、今週中山で騎乗します。

限られた騎乗数で、早くも20勝を挙げ関東リーディングで4位の好成績を残しています☆


重賞でも2勝C紕臆鵝G刑岸Sでは6番人気のリミットレスビットで快勝し、オーシャンSでは何と14番人気のネイティブハートを持ってきて単勝1万3950円、馬単21万8210円、三連単216万円の超大穴の立役者になりました♪

昨年は、地方で465勝(JRAは含まず)を挙げた南関東の癸吋献腑奪ー。
特に追わせる馬では、抜群の手綱さばきを見せる腕達者です。

その内田博騎手が今週の重賞で手綱を取るのがマイネルハーティーです。
昨年、同じ中山芝1600辰裡猫競縫紂璽検璽薀鵐稗圓如△發燭譴詈覆里△襯蓮璽謄ーの力を引き出し、重賞勝ちをもたらせたのです☆舞台といい、鞍上といい、今回はハーティーには絶好の材料が揃っています(^^)v
状態も良いです。今週の調教の坂路では、1馬身先着の52.3-38.0秒。ラスト1Fは12.8秒。「いい動きだったね」と石本厩務員。太めが取れて動ける馬体になってきました〜☆"内田博騎手が乗れば末脚が違う"ここ数戦の成績がイマイチな馬でも、一発に注意しておいたいですね。

※私もそうですが、トップロードさん、labrador6さんも注目しているマイネルハーティー。今回も人気的には?が付きますが、1着になればアツイ配当は間違いないので期待したいですね(^o^)/

※未確認情報ですが、皐月賞でサクラメガワンダーに騎乗するとの話しもあります。
そうなれば、楽しみですが、情報が入り次第blogに書きたいと思います。

熊沢騎手、今週から復帰へ…。

チューリップ賞直前に鎖骨を骨折して桜花賞騎乗が危ぶまれていた熊沢重文騎手が、29日栗東トレセンで調教騎乗を再開、今週のレース復帰が決まりました。


熊沢騎手が27日ぶりにトレセンに元気な姿をみせた。今月2日の障害調教中に落馬し鎖骨を骨折。テイエムプリキュアでチューリップ賞に挑む2日前のアクシデントでした。

並の人間なら1ヶ月足らずのスピード復帰など有り得ません。しかし桜花賞で2歳女王に乗りたい一心が驚異的な回復力を生んだと思います。

主戦の復帰を心待ちにしてたように、テイエムプリキュアはDウッドで猛時計を叩き出した。
6F78.0-37.0秒。ラスト1Fは12.2秒と古馬を含めても破格の1番時計でした。

調教に乗った阿部助手は「追ったのは最後だけ。具合いは良い。だいぶトモに力がついてきた。熊ちゃんも元気そうだから来週は乗ってもらうことになると思う。」と太鼓判を押し、仕上げはジョッキーに任せるみたいです。

急遽、上村騎手に託されたチューリップ賞は追い込みが届かずっ紊暴わりましたが、熊沢騎手は悲観していない。
「久しぶりだったし、乗り慣れないと難しい面があるからね。馬は良くなっているようなのでチャンスは十分ある」と自信満々の様子。
人気薄で2戦2勝のコンビが桜の主役に名乗りを上げる。

これでプリキュアは本来の力を出せそうですね。
チューリップっ紜桜花賞Vの例としてファレノプシスがおります。あの時と同じことが起こる可能性は十分ありそうですね。

産経大阪杯・考察3〜追い切り2

カンパニーが坂路で良い動きでした。
前半をゆったりしたペースで流し終い重点。
折り合いがスムーズで、ラスト1F標を過ぎて軽く仕掛けられると、即座に反応して4F53.4-37.9秒。ラスト1Fは12.2秒と凄い切れ味でした。
動きが活発になり、馬体もすっきりし上がり目は十分です☆

マッキーマックスは坂路で併せ馬。4馬身先行する3歳未勝利馬を追い掛けてStart。
道中は小気味よいフットワークで、残り2Fで並び掛けてからも以前のようなモタモタした面を見せず、53.2-39.2秒。ラスト1Fは12.5秒で3馬身先着。ダイヤモンドSから、さらに良くなった感じとの事。

スズカマンボも坂路で、53.1-38.7秒。ラスト1Fは12.9秒と時計は目立たないですが、先週併せ馬で追われたことで走る気がかなり戻ったとの事。馬体もまずまず、久々でも及第点はつけられる内容。

ローマンエンパイヤは、坂路でGoal前は目一杯に追われましたが、52.8-37.8秒。ラスト1Fは12.9秒と平凡。数字以上に重苦しい感じで苦戦は必死です。

マーブルチーフは、Cウッドで単走。
道中は気分良さそうな走りで、直線で軽く仕掛けられるとシャープな伸び脚を見せ6F81.2-37.7秒、ラスト1Fは11.9秒。
今回も京都記念と同様に好調をキープしている状態です。

武豊騎手、騎乗で注目のローゼンクロイツは今日の追い切りに備え昨日はDウッドで脚ならし。6Fから15-15のペースで息を整えていました。

※マッキーマックスの動きを確認した藤原調教師は「マル」と両手で大きく丸印をつくってニッコリ。「後ろから行って最後にかわすのは予定通り。ラストもいい反応だった。以前と違って今は順調に使えてるのが何より。目標は天皇賞だけど負ける気持ちでは使わない」ときっぱり語ったとの事です。

私はちょっと期待してみたい気持ちが出てきましたね〜(^^;)
軸には?ですがヒモには十分入れれる内容と思います。
後は今日の追い切りで、新たに気になる馬が出てくるか!どうなるか?ですね☆

産経大阪杯・考察3〜追い切り

昨日調教が、行われた馬の様子を書きます。

アドマイヤジャパンが抜群の動きを見せました☆
Cウッドでヤマカツダンサー(3歳未勝利)との併せ馬。
向正面では10馬身ほど、追走し4角で馬体を併せた。最後はクビ差遅れましたが、6F86.3-41.5秒。ラスト1Fは11.2秒と抜群の切れ味でした。
昨年のJC以来、4ヶ月ぶりの実戦。
放牧から帰厩後は、先週22日の1週間前追い切りまで、重苦しい走りを続けてましたが土壇場でようやく本来の走り。
昨年の菊花賞でも着に健闘していますが、Bestは〈2・1・2・1〉の芝2000辰任后
「本質的には、このくらいの距離が合っている。結果を出してもらわないと困る」と松田博調教師。

期待が出来そうです☆

シルクフェイマスは、Dウッドで単走。落ち着いた様子で、伸び伸びした動きを見せました。一杯に追った直線でも、力強い。
元々、調教では良く見せる馬ですが、使い込んで荒れた馬場も苦にせずラスト1Fは12.6秒と鋭い脚を見せました。前走の京都記念は、発表は良でしたが実際は道悪、しかも59舛寮洋未猫っ紊膨世澆泙靴拭が、2走前はAJCで23ヶ月ぶりの重賞制覇。
もう7歳ですが、衰えは見せてません。
今回は、59羨58舛鳩擇なりますし、良馬場になればチャンスはありそうです続きを読む

ダービー卿CT・考察1〜血統面からの分析

ダービー卿CTに出走するメンバーの血統から分析したいと思います。

インセンティブガイ。
エンドスウィープ産駒で、母父はサンデーサイレンス。
同配合の活躍馬には、ラインクラフト(桜花賞など)やアドマイヤムーン(弥生賞など)などがいます。母系は、伯父シルヴァード(父ヘイロー)が米G競侫.鵐織検治咫淵澄璽8.5ハロン)米G轡粥璽襯妊鵐蓮璽戰好硲函兵11ハロン)など通算8勝を挙げ、オールマイティな活躍を見せました。父の産駒は母系の質によって短距離から中距離まで幅広くこなすが、本馬の適性は成績が示すとおりでマイルがBest。日本の軽い芝に向き、時計勝負も歓迎と言える配合です☆

キングストレイル。
父SS×母父ノーザンテースト。デュランダル(マイルCSなど)アドマイヤマックス(高松宮記念)ダイワメジャー(皐月賞)などと同配合。英国血脈の母系は活力があり、伯母にシンコウラブリイ(マイルCS)伯父にタイキマーシャル(エプソムC)などがいます。その他にも一族には、日欧の重賞ウイナーがズラリと並ぶ。
3歳時は、セントライト記念(芝2200叩砲鮠,辰討泙垢、本質はマイルがベターと思われます。

メテオバースト。
同じくSS産駒。母系がオセアニア出身の母スカイロケット兇蓮豪州で23戦5勝。近親にはG汽曄璽垢離吋ぅ掘璽戰襪覆氷觸の重賞ウイナーがいます。父SS×母父デインヒルと気性面で?のつく配合ですが、リズム良く走らせればマイル〜中距離まで万能にこなせるタイプです。ただ、折り合い面を考えるとマイルの舞台は最も適しています。

ニューベリー。
父はフジキセキ。種牡馬としては主にスピードを伝える傾向が強い。
産駒は、気性の激しいタイプも多いですが爆発力を秘めています。
今年に入り、カネヒキリ(フェブラリーS)・ドリームパスポート(きさらぎ賞)
コイウタ(クイーンC)などが重賞を勝っています。産駒の活躍の傾向は、芝でもダートでも中距離が中心ですが、本馬は気性的にもマイルがBestと思われます。母系は優秀で、半弟レニングラード・カンパニーが重賞戦線で活躍しています。
さらに、近親にはビックショウリ・スパイキュールなどのオープン馬が並んでいます。血統背景からは、重賞を勝てるだけのものを十分に持っています☆

ニシノシタン
サクラバクシンオー産駒で、父譲りのスピードが武器。しぶとさを伝えている母系は、母ブランドピートがオープン特別のカーネーションSを勝っており、叔父ニシノダイオーが小倉記念着など重賞戦線で活躍しました。昨秋の京成杯AHで着に逃げ粘っているように、距離は1400叩船泪ぅ襪泙任良さそうな配合。ややアテにならない面もありますが、良績のある中山コースなら展開ひとつで粘り込みの可能性は十分あります。

テレグノシス
東京コースに良績のあるトニービン産駒。揉まれ弱いので、馬体を併せるよりも馬郡の外から一気に追い込む形が理想。米国古馬牝馬チャンピオンのグイムリーなどが出ている母系は底力を秘めてますが、器用さに欠けるので中山では割り引きです。


血統面からの結論。

ラインクラフトやアドマイヤムーンなどと同配合で、同距離・同コースの東風Sを勝って勢いのあるインセンティブガイが本命。その東風Sで着だったキングストレイルを対抗に挙げたいと思います。連下は、トップロードさんも推奨しているニシノシタン。父譲りのスピードを持ち、叩き2戦目の上積みを見込めば、粘り込みも十分可能性はあります。

産経大阪杯・考察2〜ドバイの勢いが続くか?橋口厩舎

先週末に、ユートピアとハーツクライでドバイ2勝。

その名を世界中に知らしめた橋口調教師・武豊騎手。

そのコンビが今週日曜は、ローゼンクロイツでG饗膾綰佞鮠,舛僕茲泙靴拭
武豊騎手がローゼンクロイツに騎乗するのは、デビュー2戦目の未勝利戦|絨瞥茵
主戦・安藤勝騎手が今回は昨春のG掬傾直淒魯好坤マンボに騎乗するため、約1年5ヶ月ぶりにコンビ復活になった次第です。

大阪杯は春の天皇賞の前哨戦。本番では、武豊騎手にはディープインパクトという絶対的なパートナーがいます。それを承知で、武騎手に依頼したのは取りも直さず、ここが勝負だからだと思います。前走のG恵羌記念は初の小回りコース・57舛離肇奪廛魯鵐如Ε謄鷯茲蠅亮道概骸蠅藩利な材料は何ひとつありませんでした。中でも騎手に関しては、「コースを意識して早めに抜け出したんだろうけど、前に馬がいないとフワッとする気性だからな」と、戸高厩務員がテン乗りの難しさを指摘する。それでもクビ差着と実力は十分に示しました。前走は暮れのG渓槌記念を熱発によって回避し、放牧に出された後でもありました。ただし、「神戸新聞杯→菊花賞(ともにC紂砲鳩秬錣続いただけに、あそこで一息入れられたのはむしろよかった力強さが出てきたから。今回は叩いた上積みも見込める」。阪神芝2000辰痢1・1・1・0〉は、G轡薀献たんぱ杯2歳S着、G桂萋杯|紂■猫郷生与景糠姚C紂

得意なコースであるのは、もちろん、中身も実に濃いです。

現時点での考察からは、軸としては鉄板ですね。
穴党としては、人気薄のヒモを探すしかないかもしれません(^^;)
後は、今日・明日の追い切りから判断するしかありません(^^;)

産経大阪杯・考察1〜血統面からの分析

血統から分析をしたいと思います☆

このRaceは、大種牡馬サンデーサイレンス産駒が活躍しています。

平成9年・マーベラスサンデー
11年・サイレントハンター
12年・メイショウオウドウ
14・17年・サンライズペガサス
16年・ネオユニヴァースと、過去10年で6勝をマークしています。

今年もSS産駒が中心になると思います。

ローゼンクロイツ。
母ロゼカラーは、デイリー杯3歳Sの勝ち馬。全姉にマーメイドS勝ちなどのローズバドがいる。近親には、ロサード・ヴィータローザと重賞ウイナーが出ている近年屈指の名牝系。一族は瞬発力に秀でているのが長所だが、非力なので本質的に直線の長いコースはあまり得意ではないと思われます。一方で器用さは備えてるので、毎日杯を制したように2000辰砲蝋發づ性を示しています。

アドマイヤジャパン。
母ビワハイジは、カーリアン直子の快速馬で阪神3歳牝馬Sを勝ちました。
母系はタフなドイツ血脈につながり、祖母アグサンの半妹サトルチェンジは菊花賞・有馬記念・天皇賞(春)を制したマンハッタンカフェ、オールカマーを制したエアスマップを出しています。アドマイヤジャパンも菊花賞で2着になったように距離に融通は利くが、母譲りのスピードから本質的には中距離馬で2000辰Bestと思います。

スズカマンボ。
母父はキングマンボ、祖母の父はニジンスキーと母系に世界的な種牡馬が名を連ねています。祖母キーフライヤーは、名繁殖牝馬ダンシングキィ(ダンスパートナー・ダンスインザダーク・)の全妹で、スタミナ・底力ともに申し分ない。天皇賞(春)を制していますが、絶対能力によるものが大きく、中距離にも対応できるスピードにも優れています。2000辰睫簑蠅覆い隼廚錣譴泙后

カンパニー。
父ミラクルアドマイヤは、1勝馬ですが、ダービー馬フサイチコンコルドの半弟という良血を買われて種牡馬入りし、その父トニービンの長所である切れ味と血脈の良さを伝えています。半兄ニューベリー(父フジキセキ)は9勝、レニングラード(トニービン)はアルゼンチン共和国杯の勝ち馬で、近親にはビックショウリ(マイラーズC)と母系も質が高く、2000辰泙納虍範囲と思います☆

シルクフェイマス。
父マーベラスサンデーは宝塚記念を制したSS系種牡馬。
中央の重賞馬は、本馬だけですが、地方では統一G轡泪蝓璽鵤辰鮠,辰織薀凜.蝓璽侫螢奪阿出ている。
母は未勝利に終わりましたが、母の半妹ビワグッドラックはローズS2着。母父カーリアンからスピードを受け継ぎ、祖母の父ロベルトがスタミナ面を補強。
7歳になっても衰えは見られません。

マッキーマックス。
父ダンスインザダークは菊花賞馬2頭を出し、SS後継種牡馬の中で特に長距離戦に強い。母父ディクタスはマイラーを多く出したが、その子サッカーボーイは2頭の菊花賞馬を輩出。父からはもちろん、母系からファイントップ系のスタミナが濃く伝わっており、配合的にもステイヤー2000蛋宛紊任癲⊆太咾六弔靴討い泙垢スペシャリストとの戦いは分が悪いと思います。


血統面からの結論。

SS産駒が上位を占めると思われるこのRace。なかでも中距離適性が、特に高いローゼンクロイツが本命。距離短縮がプラスになりそうなアドマイヤジャパンが対抗。
母系が優秀なスズカマンボが連下。スピードとスタミナのバランスが良いシルクフェイマスも差がない。マッキーマックスは、中距離への対応がカギになりそうです。

今週末から福島開催。

今週末から始まる春の福島開催。
昨年は、3日目9Rの500万下(ダート1700叩砲濃囲単1014万9930円と、当時の史上最高配当を記録し(現在は17年10月22日・東京12R1846万9120円)開催8日間のうち7日で、三連単10万円以上の配当が飛びだしましたよね☆


昨年のDataから検証しますと…。

1回福島リーディングは中舘騎手で[11・11・5・48]勝率14.7%・連対率29.3% と高い数字を残しています。

2位は柴山騎手の9勝、3位は小幡騎手の8勝となっています。
特に小幡騎手は、二ノ宮厩舎の管理馬では[2・2・0・2]と連対率66.7%とこのコンビは要チェックですね☆

また、5位の村田騎手は5勝ですが、単勝平均は2320円と高い数字を残しています。
一発大穴なら村田からの固定流しが良いかも?


厩舎のDataですが、関東が64勝に対し関西は32勝。
ただ、輸送面を考えれば5分と思いますので人気に関係なく目配りはしないといけませんね。

さらに今年は、藤沢厩舎が今開催に本格的に参戦するとの報道がありました。
開幕週から勝ち星量産の可能性もありますので注意したいですね。続きを読む

今週の重賞は…

中山でダービー卿CT・阪神で大阪杯が行われますね☆

今週は、2番組なので少しは楽ですね(笑)


ダービー卿CTの出走予定メンバーですが、G1馬テレグノシス・本格化してきたインセンティブガイが中心でしょう。

他にも、ダンスインザモア・ニューベリー・アルビレオなども圏内でしょうね☆


私が、今のところ気になる馬は、上記以外では前走阪急杯で猛然と追い込みを見せたコスモシンドラーと、東風で2、3着したキングストレイル・グレイトジャーニーですね。

他にも、キネティクス・グランリーオなども出走予定なので、しっかり分析していきたいと思います☆続きを読む

本日の勝負Race回顧・Part2〜ドバイの快挙に続きました〜☆

では、マーチSの回顧を…。

ヒシアトラスが、59舛離肇奪廛魯鵐任鮃酩して重賞2勝目を挙げましたね〜☆

1着ゥ劵轡▲肇薀
2着プライドキム
3着Ε戰蕁璽献

馬単ア19940円
馬連ア12280円
三連複キΝ44760万
三連単キ258590万


Raceですが、ヒシアトラスは4コーナーで2番手に押し上げると一気に抜け出しました。上がり3ハロンは、最速の37.1秒。2着プライドキムとは、半馬身差ですが、着差以上に余裕がありました。前日の日経賞(リンカーン)に続いて重賞制覇した横山典騎手は「スタートが良かったから前に行こうと思っていた。この馬はマジメに走るか走らないかで着差が変わる」と上機嫌で語ってました。次走は、京都のアンタレスSか地方重賞が予定との事。

2着のプライドキム。前走の仁川SのRaceぶりから、予想に入れてましたが正直に言うとあまり期待してませんでしけど、想像以上に頑張りましたね〜(笑)
今回は、惜しかったですが、1800檀婉瓩竜離は合いそうですね。
上手くハマれば、重賞取れるくらいの力はあると思いますので期待したいです。
おそらく、中央ではなく地方とは思いますが…(^^;)

2頭軸にしてた、ワイルドワンダーとサンライズバッカスですが…。

それぞれ、5着・8着に終わってしまいましたね…(>_<")

ワイルドワンダーですが…暮れの中山のような競馬でないとダメかも知れませんね(-_-;)

今回騎乗した後藤騎手みたいなTypeだと、力は出せないように思います。

サンライズバッカスですが、ドバイに出走したカネヒキリに勝ったほどの馬ですが、この不振は深刻ですね(>_<")

ヘネシー産駒は、一旦落ち込むと立ち直るには時間が必要なので、暫く様子を見た方が良いかもしれませんね(>_<")

予想の回顧ですが、1着固定流しで軸にしたヒシアトラスが勝ってくれました。

馬単・三連複・三連単と的中する事が出来て、2週間前の悪夢の惨敗を帳消しにする30万超の払戻しをうけることができました\(^O^)/

3月は不調が続きblogを閲覧してる方々に迷惑をかけてデビルぶりを発揮してましたが(笑)最終週で逆転でき、大幅なプラスで終わる事が出来ました(^o^)/

今年の収支もプラスに戻し典ちゃんには感謝ですね(^^;)


来週は4月。
クラシックも始まりますし、またサクセス出来るようにblog予想も頑張りたいと思います☆

本日の勝負Race回顧〜ドバイの快挙に続きました〜☆

皆さま日曜日は、どうでしたか?

私は、おかげさまで3月最終週は素晴らしい日になりました☆


では、高松宮記念から振り返りたいと思います。

1着オレハマッテルゼ
2着ラインクラフト
3着シーイズトウショウ

三連複5240円
三連単36620円


Raceですが、好位を進んだオレハマッテルゼが直線で抜け出し、見事に重賞初勝利をG1で飾りました☆

ヨシトミ先生は、'00年キングヘイローで勝った高松宮記念以来、6年ぶりのG1制覇になりました。

2着は、ラインクラフト。
1番人気のシンボリグランは6着に敗れました。

それにしても勝ったオレハマッテルゼは強かったですね〜。
上がりは、33.9秒の切れ味。
3着に敗れた阪急杯の前走は、36.1秒。
距離が短縮された今回はこの脚を見せた事から、ヨシトミ先生の進言は正しかったですね♪

絶対的なスプリント界の王者になったとは言えませんが、少なくても今年一年はTopクラスでやれそうですね。


惜しくも2着に敗れた、ラインクラフトですが…。

Goal前で、先に抜け出したオレハマッテルゼを猛然と追い詰めましたが…。

クビ差の惨敗になりました。続きを読む

本日の勝負Race☆高松宮記念他♪

ドバイの快挙に乗って本日こそ頑張って的中したいと思いますが…(^^;)

中京11R・高松宮記念

難解過ぎて、結論が出ませんが昨日の反省から素直に勝負したいと思います☆


軸は、鞍上不安もスプリント能力に期待シンボリグランとヨシトミ先生の進言で、このレースに出走してきたオレハマッテルゼの2頭でマルチ勝負。

相手は、総流しと言いたいですが(笑)買い目が多いのでblog予想では絞ります(^^;)

相手は、

ぅ泪襯キセキ・近走不振もG1スプリンターズSで4着の実績。

Ε優ぅ謄ブハート
前走の再現は厳しいが、鞍上の腕は無視出来ない
Д螢潺奪肇譽好咼奪
カツハル騎手で不安も、デュランダルと同配合で大駆け期待

シーイズトウショウ
馬体重戻れば、時計面では最上位クラス

ラインクラフト
初の6ハロンも、能力・実績から無視は出来ない(笑)

哀織泪皀曠奪肇廛譽
平坦な中京で、外枠の今回は前々走の末脚を期待。

殴灰僖離侫Ε献
勝ち切るまでは?ですが、堅実な末脚は安定感抜群。


三連単・軸2頭マルチ
→きЛ悪

三連複・軸2頭流し
Л→総流し
き→総流し

的中出来れば十分回収出来ます☆続きを読む

土曜の回顧と反省

なんだかドバイの快挙の後に書くのはイヤな感じですが…(^^;)
昨日の回顧を簡単に書こうと思います☆

まずは、日経賞

8分の出来と思われたリンカーンが見事に快勝しましたね☆

3コーナーでは、もたつく感じでしたが直線で力強く伸びましたね。
春天で、ディープインパクトに対抗出来る勢力になりました。

1着リンカーン
2着ストラタジェム
3着ゥ屮襦璽肇襯諭璽
三連複キ8980円
三連単37650円

予想ですが、と┐裡夏軸マルチで勝負した訳ですが、タラレバですがだけにすれば的中でしたが残念な予想になってしまいました(>_<)

2着のストラタジェムは、相変わらず切れ味に欠ける馬ですね〜(>_<)
力量的には、重賞を勝てるレベルとは思いますけどね(^^;)

3着のブルートルネードは、現状ではこれが精一杯でしょうね。
自分の力は出し切ったと思います☆

続いては、毎日杯。

1着アドマイヤメイン
2着インテレット
3着マイネルアラバンサ
三連複14460円
三連単84210円


こちらも、1番人気の馬が勝ちましたね(^^;)

2.00.5の好時計で見事に逃げ切りましたね☆
2着は、インテレット・3着はマイネルアラバンサが入りました。

アドマイヤメインについては驚きました。
確かに、前走は9馬身差で逃げ切りで圧勝してましたが、それまでの惨敗のイメージが頭にこびりついてたので…(^^;)
皐月賞に出走してくれば、フサイチリシャールとの先行争いが激しくなりそうですね。何だか流れに乗れなかった土曜でしたので、本日こそ頑張りたいと思います☆

本日の勝負レースは昼前後にはUpします♪
皆様、今日も頑張りましょうね(^o^)/

ハーツクライ・ユートピアやりました〜(^o^)/

深夜に行われたドバイ国際競争で日本馬が頑張ってくれました〜☆

「ドバイ・シーマ・クラシック」でハーツクライが、「ゴドルフィン・マイル」でユートピアが勝ってくれました〜♪


好Startから堂々と先頭に立つハーツクライ。
4コーナー・直線を向いても手応え抜群。
ルメール騎手が追い出すと、後続の馬達が離れていく…。
見事にハーツクライは逃げ切りました(^^)v

この後は、キングジョージ&クイーンエリザベスDSに向かうと言われています。
そこでは、本命の馬として再び快走を期待したいです☆。
秋の凱旋門賞でディープインパクトと1-2を飾ってくれないかなと夢を見させてくれる馬に成長しましたね♪ハーツクライは☆

ユートピアもStartから抜群の走りで、2着ウィンリヴァーウィンに4馬身をつける圧勝でした☆
この快走が、後に続く日本勢に勇気と勢いをつけたと思います(^^)v


最も期待されたドバイWCのカネヒキリは、抜群の手応えで直線に向かいましたが、5着に敗れてしまいました(>_<)
でも、また来年にパワーUpした姿で走ってほしいと思います☆

ハットトリック・アサクサデンエンが出走したドバイDF。続きを読む

来年のF-1日本GPは冨士に…

以前から噂さされてましたが、来年の日本GPは、冨士スピードウェイで30年ぶりに開催される事が決まりました☆

F-1の興行権を持つFOA(バ-ニー・エレクトン会長)と合意し、来年10月に日本GPとして開催すると正式発表されました。


冨士SWは、'76、'77年にF-1日本GPを開催した実績があります。
昨年までの全面改修で、国際自動車連盟=FIAから、F-1Raceが可能なグレード1ライセンスを取得しました。

FIA会長は「富士山を望む美しい自然に囲まれた冨士SWで、F-1日本GPを開催できることを大変うれしく思っている。今回の決定がF-1の新時代の幕開けとなることを期待している」とコメントしてました。

ただし、開催時期や大会名称については未定な部分があります。

'87年から今まで、日本GPを開催している鈴鹿サーキットとの関連からです。

同サーキットは、今年で開催契約が切れますが、既にRace継続の申請を出していますし…。

同サーキット側は「冨士SWの大会に日本GPの名前が付くとは聞いていない」と話し、日本GPの名称を譲る気はない様子です(^^;)続きを読む

本日の勝負Race♪日経賞他☆

明日は、G1高松宮記念なので大勝負したいですよね☆
その為にも、本日は頑張って的中させたいと思います(^o^)/


中山11R・日経賞

本来なら軸は、リンカーン1頭で勝負したいのですが、この馬は武豊騎手以外だと勝てないので、ドバイ繋がりで勝つかも?の金子さんの所有馬┘曠キパウェーブとの軸2頭マルチで。

相手は、昨年の2着馬ぅ肇Ε轡腑Ε淵ぅ函蛯名騎手のゥ屮襦璽肇襯諭璽鼻ν馬4着で復調気配で応援も込みで(笑)Ε灰好皀丱襯・気になるSS産駒ストラタジェムで勝負します☆


3連単・軸2頭マルチ
│きキΝ

コスモバルク応援馬券
3連単フォーメーション
Βき│きキЛ┃

阪神11R・毎日杯

難解なメンバー構成で、ホントは5頭又は6頭のBoxで勝負したい所ですが、資金的に…(笑)

また、アドマイヤメインの素質を認めますが、今回は福永騎手なので絶対な軸には…(^^;)

そこで、騎手から選んでみました(笑)

好調・岩田騎手でSS産駒の素質馬▲┘ぅ轡鵐謄鵐螢紂爾蛤綽2000辰竜患骸蝓Π惰勝騎手のデュータローズ・さらにスペシャルウィーク産駒で、男気の佐藤哲騎手に投資(笑)マイネルアラバンサを軸の中心にします。

相手は、高額馬ぁο投で勝負気配ァξ賄に上位のなど手広く流します。

3連単・軸2頭マルチ
↓→きΝ
↓→

3連複・軸2頭流し
↓→きΝ

阪神10R・山陽特別

軸は、岩田騎手の.リプソパンチで。

相手は、前走2000綻,舛ら距離短縮がプラスになるフェイトトリックス・勝ち切れないものの素質は感じる┘汽鵐譽ぅ献礇好僉次Νミルフィオリを中心に勝負。

3連単・軸1頭固定流し
、┃


中山12R

軸は、横山典騎手のセクシーシューズで。

相手は、▲船競襯圈璽痢Ν┘妊ぅ侫薀奪轡紂Νヒカルアルタイル・タブルブラザー・哀妊献如璽螢で勝負。

3連単・軸1頭固定流し
→↓┃


何とか的中させて、夜のドバイを気分良く観戦したいものです(^-^)

では、的中を祈りRaceを待ちたいと思います☆


※日経賞の書き忘れてた馬券を…(^^;)

3連単Box
Л

F-1 マレーシアGP・回顧

またまた週末に回顧になりましたが、マレーシアGPを振り返りたいと思います☆

1着フィジケラ(ルノー)
2着アロンソ(ルノー)
3着バトン(ホンダ)
4着モントーヤ(マクラーレン)
5着マッサ(フェラーリ)
6着M・シューマッハ(フェラーリ)

では、Raceを振り返ります。

全車きれいにStart。
1コーナー通過直後、ライコネンにクリエンが衝突(>_<)リアサスにダメージを負ったライコネンはクラッシュしリタイヤしました。
さらに、注目のスーパールーキーロズベルクは6番手走行中にエンジンブローでリタイヤしてしまいました…(;_;)
ちなみに、チームメートのウェバーも同じくエンジンブローに泣かされました。
コスワースもそうですが、ルノーを除く全メーカーの課題として2Race目の耐久性に問題がありますね。その後は、数台のマシンが戦列を離れましたが、上位陣に大きな波乱はなく、ポールポジションからStartしたフィジケラが終始リード。
17周・38周と2度のピットストップも無難に行いポールトゥフィニッシュ。今季初・昨年の開幕戦オーストラリアGP以来、通算3勝目を挙げました。
ルノーは、予選で給油装置のトラブルで燃料過多で、予選7番手に沈んたアロンソも粘り強い走りで2位になりました☆

ちなみに、ルノーはワークスとしてはアルヌー・プロスト以来24年振りの1-2フィニッシュを飾りました☆

3位はバトン、4位はモントーヤ。
5位・6位はフェラーリの2台マッサ・ミハエルが入賞しました。

では、日本勢を中心に回顧します。
バトンが、予選2番手を獲得し優勝の期待が高かったホンダでしたが…タイヤチョイスで、HARDを選択し、SOFTをチョイスしたルノーのペースにまったくついていけませんでしたね(>_<)
1回目のピットストップ時点で、既に7秒以上つけられたので、その時点で優勝は絶望になりました。結局、ペースの上がらないバトンはアロンソにも逆転を許し3位。
ホンダの優勝は、またしてもお預けになってしまいました(;_;)

トヨタは、予選でエンジンブローで最高尾のラルフ・シューマッハが粘り強い走りで8位に入賞しました☆

トヨタに今季初のポイントをプレゼントしました。
ちなみに、チームメートのトゥルーリも9位完走と開幕戦の惨敗から回復の兆しを感じさせる走りを披露しました。次回のRaceに期待したいですね♪続きを読む
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