どん底からのサクセス日記

このブログは2010年11月22日に更新停止致しました。

2007年08月

由伸の生涯G宣言に“監督手形"

季、FA権を取得した巨人・高橋由伸外野手(32)が30日、東京・大手町の球団事務所で清武英利球団代表(56)と残留に向けた交渉を行った。FA権を行使せず残留する意向の高橋由に対し、球団は4年以上の大型契約だけではなく事実上の“終身雇用”も保証する構え。さらに清武代表は将来、高橋由が監督に就任する可能性も示唆した。
 異例とも言えるシーズン中の残留交渉は、約1時間にわたった。会談を終えた高橋由は「最低4年(契約)くらい、という話をいただいた。球団の誠意、気持ちは伝わった。“引退するまで巨人で”と代表に言われ、僕もそうできればいいと思う」と“生涯巨人”を宣言した。
 高橋由は今年4月にFA権を取得した際、残留する意向を表明していた。この日はあらためて「(FA権を)行使するつもりはない」と明言。これに対し清武球団代表は「FAに一瞬たりともならない。巨人軍選手のままでずっといてくれるということ」と喜んだ。
 早々と残留を決め、引退するまで巨人でプレーする決意の生え抜きスターに対して、球団も厚遇する。「恥ずかしくないものを提示するのが巨人軍としてやるべきこと」と清武代表。契約年数、金額などの契約の細部はまだ決まっていないが、4年総額16億円以上の大型契約になる見込みだ。
 それだけではない。引退後についても「何らかの形で、それこそ大黒柱として、いてもらいたい」と明言し、将来の監督就任についても「あり得るかもしれないね」。幹部候補生として評価していることを明かした。
 巨人は02年オフ、FAとなった松井秀に8年総額60億円を提示しながら、ヤンキースに敗れた苦い思いがある。松井秀に続く生え抜きのスターの流出は、絶対に避けなければならなかった。早くも出た“監督手形”は、球団の必死さの表れだろう。

新潟2歳S〜ラップから考察

新潟2歳Sの血統考察は時間があまりないのでパスしますw
なのでラップから考察をしたいと思います。

2歳重賞はまだ海のものとも山のものともつかないメンバーの集まり。判断材料が少ないだけに、新馬戦での大物感のある走りをした馬が人気を集めてしまう傾向があります。重要なのは記録内容。将来性はさておき、現時点での完成度の高い馬を判断する材料にはなります。

まずは同じ舞台の外回り1600辰脳紊り3F33.0秒をマークして勝ち上がった2頭、新馬戦のタケミカヅチ、未勝利戦のリーベストラウムです。昨年までに新馬戦(直線競馬を除く)で上がり33.0秒の凄い脚を使ったのはショウナンパントル僅か1頭だけ。そのショウナンは平成16年の新潟2歳Sで着し、暮れにはG戯綽寸複騰|紂この数字に高い能力を示されていました。ちなみに昨年の2歳Sを勝ったゴールドアグリの新馬戦は33.4秒。この点からもタケミカヅチ・リーベストラウムも勝ち負けの期待が出来そう。

ただし、1600坦芦鵑蠢箸呂い困譴皀好蹇爾任里發痢0豕い卜れが速くなったときにどうなのかという懸念も。そういう意味では内回り1400辰覇┐伽擇辰胴サ録を出した馬にも目を配っておきたい。まして先週は逃げ馬が<3336>と活躍していただけに。その筆頭はサマーエタニティ。未勝利勝ちは前半3〜5Fが34.2-45.7-57.8秒の速さ。新潟1400辰裡穏佛呂瞭┐伽擇蠅任六望綺蚤ラップを刻んだのです。勝ち時計の1400達永21秒8も新馬・未勝利戦では最速。しかも、これは稍重でのタイムだけにさらなる短縮も。スピードで圧倒する可能性も十分考えられます。

中央の馬インフル沈静化へ 出走馬登録検査で陽性1頭

日本中央競馬会(JRA)は30日、今週末のレースに出馬登録した1245頭に馬インフルエンザ検査を実施し、陽性馬は1頭にとどまった。JRAの馬インフルエンザ問題は沈静化の様相となった。

 これとは別に、29日に発熱した12頭に行った簡易検査でも陽性反応馬はおらず、27日から3日連続で感染が確認されなかった。

 先週は出馬登録馬を対象とした検査で1321頭のうち、41頭が陽性反応を示し、レースに出走できなかった。

 地方競馬では、30日に船橋競馬所属馬から初めて馬インフルエンザの陽性反応が出るなど、依然として感染が収まっていない。
↓↓↓
佐賀の陽性馬は103頭に/馬インフル

 佐賀県競馬組合は30日、今までの未検査馬(357頭)について簡易検査キットによる馬インフルエンザ検査を実施した結果、新たに39頭から陽性反応が確認されたと発表した。

 これで佐賀競馬における陽性馬は103頭(うち発熱等発症馬15頭)となった。9月1日(土)、2日(日)の開催は予定通り行われる。

大井競馬でさらに10頭が陽性/馬インフル

 TCKは30日、馬インフルエンザの簡易検査の結果、29日に8頭(大井競馬場内7頭、小林分厩舎1頭)、30日に2頭(大井1頭、小林1頭)の陽性馬が確認されたことを発表した。

ホッカイドウ競馬の陽性馬は16頭に/馬インフル

 29日、北海道競馬事務所は30日に旭川競馬場で出走予定の127頭について馬インフルエンザの検査を実施した結果、4頭に陽性反応が確認されたと発表した。

 30日の開催はこの4頭を除き、通常通り行われる。その他旭川競馬場において、発熱等の症状を示した馬及び関連馬30頭の簡易検査を実施した結果、さらに7頭の陽性馬を確認。これでホッカイドウ競馬における陽性馬は16頭になった。


 

【F1】GP2第8戦、中嶋一貴はレース1で6位

GP2シリーズ第8戦が、F1第12戦トルコGPのサポートレースとしてイスタンブールパーク・サーキットで開催され、中嶋一貴(DAMS)が、現地時間(以下、現地時間)25日のレース1で6位に入賞した。

 予選8番手を獲得した中嶋は、レース1でグリップ不足に苦しみながらも2つポジションを上げ、6位でフィニッシュし、ポイント獲得を果たした。平手晃平(Trident)は16周で無念のリタイア。優勝はルーカス・ディ・グラッシ(ARTグランプリ)で、GP2初優勝。ポイントリーダーにも浮上した。

 中嶋は「今日のレースはそんなに悪くなかったです! スタートはかなり悪くて、いくつかポジションを落としてしまいました。1周目はとても難しかったし、かなり激しい争いでした。2周目にセーフティーカーがコースに出てきた時、たくさんのマシンがピットに向かっていきました。その時、チームがすばらしい仕事をしてくれたおかげで、僕は順位を上げることができました。ひどいスタートだったので、6位でフィニッシュしたのはとてもよかったんですが、ガルシア(デュランゴ)をパスできなかったのは残念です。明日は3番手からスタートするので、勝てるといいですね」と振り返り、翌日のレース2への意気込みを見せていた。

 26日のレース2は、レース1の上位8台が逆順グリッドとなるため、中嶋は3番グリッドからスタート。そして、スタート直後に2番手に浮上し、初優勝を狙ったが、首位争いの最中にカルン・チャンドック(デュランゴ)と接触。ドライブスルーペナルティを受けることとなり後退を余儀なくされ、その後、18周目にリタイアとなった。20番手スタートの平手も、わずか2周でレースを終えた。優勝は、中嶋のペナルティによる後退でトップに浮上したティモ・グロック(iSport)で、今季3勝目。レース1でL.ディ・グラッシに明け渡したポイントリーダーの座をすぐさま奪い返している。中嶋は36ポイントでランキング5位、平手は9ポイントのままでランキング17位となった。

 GP2シリーズ第9戦は、F1第13戦イタリアGPのサポートレースとして、9月7日からモンツァで開催される。

デルタブルース&ポップロック、豪遠征断念

現地時間11月6日に豪・フレミントン競馬場で行われるメルボルンC(豪G1、芝3200m)に登録を行っていた昨年の覇者デルタブルース(牡6、栗東・角居勝彦厩舎)、同2着のポップロック(牡6、栗東・角居勝彦厩舎)が、同レースを断念することがわかった。

 管理する角居調教師が28日に語ったもの。オーストラリアの規則で、そのレースから2か月以内にインフルエンザを発症した場所の馬は出走できないことによる。

 現在、2頭は北海道安平町のノーザンファームで調整中。今後はジャパンC(GI)や有馬記念(GI)など、国内のレースを目標に調整される予定。


今秋予定されていたデルタブルースとポップロックの豪州遠征は、残念ながら断念との事です。ポップロックは、まだ日本でも適正のあるレースはありますが、デルタブルースは、日本で力を発揮出来そうなレースはかなり少ないですし、メルボルンC連覇がかかっていただけに・・・。

馬インフルエンザが発生してしまったので、メイショウサムソンの凱旋門賞出走同様ある程度は予想されておりましたが…。決定された事は仕方ないので、この2頭には国内で素晴らしい走りを期待しましょう。


その遠征予定だった豪州でも馬インフルエンザの影響が出ているようです。
↓↓↓

豪州で馬インフルエンザが拡大

 馬インフルエンザが確認されたオーストラリアでは感染が拡がっており、同政府は27日、これまでに51頭の感染が確認され、さらに400頭以上に症状が出ていることを発表した。

 シドニーを含むニューサウスウェールズ州では、競馬開催が無期限中止となり、馬の移動も禁止。少なくとも1週間は競馬開催が行われないと見られている。

【F1】フジテレビ、F1日本GPの予選、決勝を生放送

 フジテレビは、28日、『2007F1日本グランプリ』の中継概要を発表した。富士スピードウェイで開催される今年の第15戦日本GPを、地上波では9月29日(土)の予選と翌30日(日)の決勝を生放送で中継する。

 昨年まで20年間開催された鈴鹿サーキットから富士スピードウェイに戦いの場面を移した日本GP。1976年、1977年にF1を開催した富士スピードウェイにとっては、30年ぶりのF1開催となるが、2000年に大改装された新生コースでは初めてとなる。見どころは現在のF1サーキットとしては最長の1.5kmのメインストレート。マシンの最高速も上がり、1コーナーへのブレーキング競争も激化、オーバーテイク(追い抜き)シーンも期待される。

 注目のドライバーはスペインGPで8位、カナダGPで6位に入賞したSUPER AGURIの佐藤琢磨。チームにとって2度目、佐藤にとっては6度目の日本GPでの活躍に期待したい。シーズン途中からスパイカーで参戦する山本左近と佐藤との日本人対決も見どころ。地元・富士スピードウェイでのレースとなるトヨタ、「アースカラー」で注目を集めるHondaも活躍を狙っている。

 チャンピオン争いも白熱。マクラーレンのルイス・ハミルトンはF1史上初のルーキーチャンピオンに富士で輝くことができるのか。チームメイトで2年連続王者のフェルナンド・アロンソ、2005年の日本GPで最終ラップに逆転優勝したフェラーリのキミ・ライッコネンにも注目したい。

 レース中継は昨年に引き続き、デジタルハイビジョンで放送。トラックカメラ30台、オンボードカメラ50台、さらに100本以上トラックマイクが使用される。F1最長のストレートも10台のカメラで網羅。地上波デジタル・データ放送では、F1基本情報を提供し、誰でもレースが楽しく見られる立体放送を実施する。

 放送時間は、予選が9月29日(土)の午後1時50分〜3時26分、決勝が翌30日(日)の午後1時10分〜3時15分(延長対応あり)でいずれも生放送。

 解説陣も、日本GPに向けての思いをそれぞれ語った。元F1ドライバーの片山右京氏は「日本人にとって日本GPは特別なレース。SUPER AGURI、トヨタ、Hondaには特別な思いがあると思うので、1ファンとして応援したい」と日本勢の活躍を期待。タレントでレーシングチーム監督の近藤真彦氏は「日本GPは、鈴鹿のころからトップでチェッカーを受けたドライバーがその年のチャンピオンを獲る可能性が高かった。日本GPでチャンピオン争いのかかったドラマのあるレースを見たい」とタイトル争いの展開を予想。30年前の富士でのF1開催にも携わっていた森脇基恭氏は「ストレートでは340km/hのスピードに届くし、最近のF1にない性格のコースを味わってもらいたい」と高速バトルに期待を寄せていた。

 また、CS放送のフジテレビ721では、28日(金)のフリー走行1から30日(日)の決勝レースまで全セッション完全生中継。観戦チケット、観戦ツアーもフジテレビのホームページなどを通じて販売中である。

日曜日の回顧〜キーンランドC

キーンランドC
キーンランドC、3歳牝馬クーヴェルチュールがV

 26日、札幌競馬場で行われたサマースプリントシリーズ第4戦・キーンランドC(3歳上、GIII・芝1200m)は、横山典弘騎手騎乗の4番人気クーヴェルチュール(牝3、美浦・国枝栄厩舎)が、好スタートの2番手追走から直線で抜け出し、外から脚を伸ばした2番人気アグネスラズベリに1/2馬身差をつけ押し切った。勝ちタイムは1分08秒6(良)。さらにハナ差の3着に3番人気ワイルドシャウトが入り、1番人気ローレルゲレイロは11着に敗れた。

 勝ったクーヴェルチュールは父ブラックホーク、母が98年ゴールデンティアラ賞(南関東G2)を勝ったヒカリクリスタル(その父ラッキーソブリン)という血統。半兄に04年京王杯2歳S(GII)を制したスキップジャック(父メジロライアン)がいる。

 昨年6月に福島でデビュー勝ちし、昨年の福島2歳S(OP)、今年のバーデンバーデンC(OP)などに勝利。前走はアイビスサマーダッシュ(GIII)で3着に入っていた。今回が重賞初勝利。5勝全てを芝1200mで挙げている。通算成績11戦5勝。

 鞍上の横山典弘騎手はスプリングS(GII、フライングアップル)以来のJRA重賞制覇で今年4勝目、通算93勝目。管理する国枝栄調教師は、NHKマイルC(GI、ピンクカメオ)に続くJRA重賞制覇で今年3勝目、通算10勝目。

 なお、ブラックホーク産駒はJRA重賞初制覇。地方ではアヤパン(王冠賞-旭川)、ブラックショコラ(金杯-水沢)などが活躍している。


キーンランドC、全着順&払戻金

 26日、札幌競馬場で行われたキーンランドC(GIII・芝1200m)の全着順、払戻金は以下の通り。

1 クーヴェルチュール 1:08.6
2 アグネスラズベリ 1/2
3 ワイルドシャウト ハナ
4 ブラックバースピン 1/2
5 エムオーウイナー 1/2
6 アズマサンダース 1/2
7 ビーナスライン 1/2
8 レヴリ クビ
9 ニシノチャーミー ハナ
10 シンボリウエスト 1
11 ローレルゲレイロ 1/2
12 ショウナンパントル クビ
13 ブルーショットガン ハナ
14 サープラスシンガー ハナ
15 トールハンマー 1/2
リキアイタイカン 取消

単勝
14 710円
複勝
14 220円
11 190円
7 200円
枠連
6-7 1,190円
馬連
11-14 1,960円
馬単
14-11 4,030円
ワイド
11-14 640円
7-14 830円
7-11 630円
3連複
7-11-14 3,850円
3連単
14-11-7 20,690円



では、昨日行われたサマースプリントシリーズ第4戦キーランドCを振り返りたいと思います。

勝ったのは4番人気の3歳牝馬クーヴェルチュールでした。好スタートから逃げたサープラスシンガーを前に置いて2番手からレースを進めます。同中もきっちりと折り合い、4コーナーで前に並びかけて先頭に立つと…そのまま力強い伸び脚で押し切り重賞初制覇を飾りました。
勝因としては…51舛龍堽未砲盞辰泙譴燭里盂里ですが、直線で他馬を待つことなく仕掛け、先頭に立つと言う典さんの戦略が見事に決まったと言う印象です。また、予想時にも触れましたが、やはり3歳牝馬はレベルの高い事をあらためて示したとも思います。次走はスプリンターズSの予定との事。この堂々たる内容で古馬を撃破した実力なら、さらなる飛躍も期待出来そうです。

2着は、2番人気だったアグネスラズベリ。道中は中団を追走。3コーナーで外から被せられ少し手応えが怪しくなりかけましたが、直線で外に出すと鋭い伸び脚で強襲。残念ながら半馬身差の2着に終わってしまいましたが、本当に力を付けている印象だけに短距離戦では今後も注目の存在と思います。

3着は3番人気のワイルドシャウト。道中後方から直線で内側から鋭い伸び脚で迫りましたが…勝ち馬に及ばず…さらに外からラズベリにも交わされてしまいました。レース後の岩田の談話によりますと出脚がつかなかったと…。差が差でしたから、スタートが決まっていればとも思いますが、現状では良く走ったと思います。

4着にブラックバースピン・5着にエムオーウイナーの着順でした。

最終的に1番人気となりましたが、11着と惨敗となったローレルゲレイロ。追走は出来ていたようにも思いますが、前走の半分の距離でしたから馬自身が戸惑ってしまったのかも知れませんね。また、もう1頭の3歳牡馬のサープラスシンガーも、ハナを切ったまでは良かったものの、直線では失速し14着と惨敗。以前にblogで指摘したような気もしますが3歳牡馬の低レベルについてかなり確定的なものになってしまったような・・・。


え〜blog予想ですが、○クーヴェルチュールが勝ち、◎アグネスラズベリが2着となりましたので、3連単○◎の軸2頭流しと馬単が的中となりました。札幌の重賞でのblog予想は一応相性の良さがまだ持続しているようですwww


馬券回顧ですが…朝から現地観戦でしたが…藤田騎手のメモリアルとなった1Rの単勝以外はGet出来ず連敗街道…金額は全然大して使わなかったのが幸いですたがw今週末もマイナスかな?と諦めかけた矢先の上記のキーランドCで、朝から岩田が不調なのとパドックを見てワイルドシャウトが急遽気になり◎○と組み合わせ追加した3連単(×300円)と馬単(×1000円)をGet出来ましたので、久しぶりに満足感のある週末となりました(^O^)

反省は…今週は良かったものの今月も若干のマイナス月間(>_<)
札幌開催のしかも重賞だけかも知れませんがw何とか徐々に復調して来た気もしますので、来月こそはプラス月間になるように頑張りますf^_^;

ちなみに裏blogでの予想となった新潟記念ですが…辛うじて馬単のみでしたw
▲ユメノシルシが勝ちましたが…◎アドマイヤモナークが6着・○ダイイチアトムが4着なら…ね。そりゃ3連単は当たりませんよwアンカツさんよ…何しに新潟まで遥々遠征に行ったんだか…(´〜`;)
道中の位置取りが悪過ぎ…長く脚を使うタイプですから、もう少し上手く騎乗してくれればと思いますが、結果論ですし、時計面で厳しい馬ですから仕方ないのかも。

勝ったユメノシルシは本当に力を付けていますね。3番手の位置から堂々と早めに先頭に立ち押し切った内容は強いの一言。後方からトウショウヴェイスやヤマニンアラバスタ・ダイイチアトムなどが迫る後方有利の流れの中だけに価値のある競馬だったと思います。夏の上がり馬として秋競馬でどれだけ通用するのか楽しみです。
簡単ですが新潟記念の回顧はこれくらいでw


それから競馬ニュースも・・・

藤田伸二騎手、JRA通算1400勝達成

 26日、札幌1R・2歳未勝利(牝、芝1200m)でチャームチェリー(牝2、美浦・萱野浩二厩舎)が優勝。騎乗していた藤田伸二騎手(35、栗東・フリー)は史上13人目、現役5人目となるJRA通算1400勝を達成した。

 同騎手は91年にデビュー。これまでに96年日本ダービー(フサイチコンコルド)、97年有馬記念(シルクジャスティス)、02年宝塚記念(ダンツフレーム)、05年安田記念(アサクサデンエン)など、GI・9勝を含むJRA重賞71勝を挙げている。26日1R終了時点の通算成績はJRA10696戦1400勝、地方186戦30勝。

【コメント】
「朝からこんなにたくさんの方々に来場いただいてありがとうございます。1000勝を超えてから数字には拘らず、怪我をしないように気をつけて乗っています。馬券を買ってくれているファンの期待を裏切らないよう、頑張っていきます」


四位洋文騎手、落馬骨折

 25日の札幌11Rで、馬場入場時に落馬負傷した四位洋文騎手は診察の結果、第6胸椎圧迫骨折と診断された。全治などについては不明。これに伴い、土曜は2鞍、日曜は7鞍がそれぞれ他の騎手へ乗り替わりとなった。


メイショウサムソンの凱旋門賞回避が正式決定

 JRAは26日、現地時間10月7日に仏・ロンシャン競馬場で行われる凱旋門賞(仏G1)に登録のあったメイショウサムソン(牡4、栗東・高橋成忠厩舎)について、管理する高橋調教師から同レースへの出走を取り止める旨の発表があったことを明らかにした。

【高橋成忠調教師のコメント】
「凱旋門賞への参戦は、馬の健康状態などを考慮して残念ながら断念することにしました。馬インフルエンザは陰性にはなったので時機をみて栗東に帰りたいと思うが、今しばらくは美浦にいることにします。この後は、国内の秋のレースを目指します」


セリエA初先発のカターニャ・森本が開幕ゴール!

【パルマ26日】セリエA・カターニャのFW森本貴幸(19)は26日、今季開幕戦のパルマ戦(アウエー)に先発出場し、前半12分に右足で今季初ゴールを決めた。1−2と逆転を許した同44分には同点ゴールをアシストするなど、セリエA初先発を“祝弾”で飾った。だが試合は2−2で引き分け、勝利に結びつけられなかった。

 一発回答だった。セリエA初先発となった今季開幕戦。トップ下気味に配されたFW森本が今季初ゴール。若手育成に定評のあるバルディーニ監督の期待に応えた。

 前半12分、右サイドのMFマスカーラからのクロスにゴール左で受けた森本はそのまま体を反転させ、右足でシュート。ゴール右隅に決まった。同44分にはMFバイオッコのゴールをアシスト。1ゴール&1アシストと結果を出して後半13分に途中交代した。

 先発の予定ではなかったが、同僚MFナルディーニに移籍騒動がぼっ発。急きょ、回ってきたチャンスを森本は逃さなかった。

 1月に18歳8カ月21日でセリエ日本人最年少デビューを果たしたアタランタ戦でゴールも決め、発音から「マレモート(Maremoto=津波)」と騒がれた。その後3月に左ひざ前十字じん帯断裂、全治6カ月の重傷を負った。手術し、開幕は絶望視されていた。それでも森本は「完ぺきに治してレベルアップして復帰したい」とピンチをチャンスに変える姿勢を見せた。苦しいリハビリにも耐え抜き、完全復活した。

8月26日札幌競馬場の様子

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ご覧の通り開門時間は混んでおりました(笑)


私は駐車場で待機しながら空くのを待ってから入場しましたが(爆)


では、この後はケータイの電池が無くなるまでLiveで追記していきます(^O^)
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今日の札幌は…ちょっと曇り空ですかねf^_^;
それから四位騎手が乗り替わりみたいです。
メインのキーランドCのブラックバースピンには池添騎手が騎乗との事です…池添ですかぁ…(苦笑)
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さあ、いよいよ1Rが始まります(^O^)


では運試しでも(笑)


Д船磧璽爛船Д蝓
で間違いないと思います。
相手は…
▲肇ノプリンセス
┘┘廛愁爛汽ラ
ワイルドエキサイトで。
一応、馬単は裏表を押さえておきますかね(笑)
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藤田騎手…1Rで決めてしまいましたね(笑)
見事な勝利で1400勝を達成しました(^O^)/♪

表彰式で多分池添騎手だと思いますが、ジャレていました(笑)


インタビューは…内容はちょっと覚えていませんが、札幌リーディングよりもまずは怪我なく騎乗したいみたいな事を語っておりました(^O^)

クビ差に泣いた1R…2Rは…見します(笑)

一応、チャームピクチャーか先程メモリアルを決めた藤田騎手のストームホイッスルに注目してみますが…f^_^;

ロードバロックのパドックです☆
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典さん&クーヴェルチュール
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表彰式の様子(^O^)
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最終Rの様子

本日の勝負Race☆キーランドC♪

昨日の厳しいblog予想から本日は、何とか巻き返したいものです。


札幌9R・キーランドC


◎は前走重賞制覇して勢いに乗っているアグネスラズベリを。先週熱発したものの…馬インフルエンザの検査では陰性。今週の追い切りからも影響はないと考えられます。札幌コースに良績もあるだけに素直に信頼したい。

○はレベルの高い3歳牝馬のクーヴェルチュール。前走のアイビスSDでも見せ場十分でした。引き続き51舛龍堽未覆薜半紊皺山典騎手だけに、十分期待出来る。

▲に前走の内容からも札幌コースは合っているシンボリウエスト。もともと素質の高さを評価されていた馬だけに遅咲きの大輪を期待したい。

他には、▲蹇璽譽襯殴譽ぅ蹇Νぅ屮薀奪バースピン・サープラスシンガーにも注意したい。

穴なら北海道コースで良績のある.譽凜蝓Ν▲蹇璽譽襯殴譽ぅ蹇Νニシノチャーミー・ゥ▲坤泪汽鵐澄璽后Ν哀咫璽淵好薀ぅ鵑覆病真気になる存在がw


◎アグネスラズベリ

○クーヴェルチュール

▲シンボリウエスト

△.譽凜

△▲蹇璽譽襯殴譽ぅ

△ぅ屮薀奪バースピン

△サープラスシンガー

△哀咫璽淵好薀ぅ


3連単・軸2頭流し

◎○→総流し
◎▲→総流し

3連複・馬単ボックス

.譽凜
▲蹇璽譽襯殴譽ぅ
ぅ屮薀奪バースピン
サープラスシンガー
アグネスラズベリ
シンボリウエスト
クーヴェルチュール


新潟記念は…まだ考えておりませんf^_^;
一応、アンカツさんの勝負気配からも◎はアドマイヤモナークにしようかな?と思っておりますが…。

※8:00追記
新潟記念の予想は後ほど出来たらアップしたいと思います。
これから札幌競馬場に行きますので、訪問&レスが遅れた際は申し訳ありませんが、帰宅後までお待ちくださいませ。

【F1】F.アロンソにマクラーレン離脱、ルノー復帰の噂が浮上

第11戦ハンガリーGPでの混乱を受け、2年連続王者のフェルナンド・アロンソがマクラーレンから離脱し、古巣ルノーに復帰するのでないかとの噂が浮上している。現地時間(以下、現地時間)6日、『ロイター』通信などが伝えている。

 F.アロンソは、ハンガリーGPの公式予選でチームメイトのルイス・ハミルトンのタイムアタックを妨害したとみなされ、5グリッド降格のペナルティを受け、ポールポジションから6番グリッドへと後退。代わってポールに繰り上がったL.ハミルトンは、決勝レースで一度もトップを譲ることなくポール・トゥ・ウィンを達成。F1参戦11戦目で自身3勝目を獲得した。タイトル争いでも、ポイントリーダーのL.ハミルトンはランキング2位のF.アロンソとの差を7ポイントに広げ、1年目でのチャンピオン獲得に向けてまた一歩前進した。

 しかしL.ハミルトンは、予選以降F.アロンソと会話をしなくなったことを明かし、F1界ではF.アロンソのマクラーレンでの立場について憶測が広まっている。あるチームの首脳陣は、ハンガロリンクで『ロイター』に対し「ひとつだけ確かなことがある。アロンソは来年、マクラーレンにいないだろう」と語っている。 

 マクラーレンのチーム代表ロン・デニス氏に対して、F.アロンソの将来に関する質問が飛び交っているが、レース後R.デニス代表は「これらのことがほかのチームで噂になったり、話題に上がるのは避けられないことだ。我々には将来に渡るまで複数年の契約を結んでいる2人のドライバーがいる。我々は契約上の我々の立場、状況を尊重する。ドライバー達にも彼らの契約を尊重することを期待する。なぜなら、それが契約というものだからだ」と、あくまで契約を優先する考えを示している。

 R.デニス代表は、2005年にルノーで初のチャンピオンを獲得したF.アロンソとシーズン終了後に契約し、1年後の2006年オフになってマクラーレンに迎え入れた。過去7年間タイトルから遠ざかり、2006年は未勝利に終わったマクラーレンにとって、救世主となるはずだったF.アロンソだが、デビューしたばかりのL.ハミルトンの活躍に戸惑いを隠せていない。シーズン序盤にはチームに完全に溶け込んでいないとの不満を訴えており、その後もその状況は悪化しているとの報道が続いている。

 R.デニス代表は「管理するのは大変な状況だが、そのことは十分にわかっている。しかし、それは私の仕事に必ずついてくるものなんだ。私はチームの利益となるあらゆる決定を下さなければいけない。一番には我々の平等原則に対する確固とした責任を維持していくんだ」と両ドライバーを今後も平等に扱っていくと主張している。

 もしF.アロンソがマクラーレンを離脱すれば、昨年まで所属していたルノーへの復帰がもっとも可能性のある選択肢ではないかと噂されている。まだ来季2008年のドライバーラインアップを確定していないルノーだが、マネージング・ディレクターのフラビオ・ブリアトーレ氏は、ハンガリーGP決勝の行なわれた5日に「私はそのことについては何も知らない。それについてはまったく話し合ったことがない。それはマクラーレンの問題で、私の問題ではない」とF.アロンソ復帰の噂を一蹴している。

本日の勝負Race☆三面川特別ほか♪

馬インフルエンザの影響により、いつもよりもさらに難しい…今週末の競馬予想ですが、何とか的中出来るように頑張りたいと思います。


新潟11R・三面川特別


◎はオークス3着馬の能力を信じてラブカーナに期待する。前走は小回りの函館コースに対応して勝ちましたが、本来は広いコース向きなのは明らか。新潟外回りならさらに能力発揮出来そう。

◎ラブカーナ

○ぅ▲ロスザヘイブン

▲▲譽ぅ鵐瀬鵐

△.僉璽侫Дトジョイ

△スルーレート

△Ε▲潺絅譽奪

△ヴァーチュ

△タイキマドレーヌ


3連単・軸2頭流し

き→´↓Ν
↓→´きΝ

3連複・馬単ボックス

.僉璽侫Дトジョイ
▲譽ぅ鵐瀬鵐
スルーレート
ぅ▲ロスザヘイブン
Ε▲潺絅譽奪
ラブカーナ
ヴァーチュ



札幌10R・クローバー賞

◎は函館2歳Sで流れに乗れず3着に終わったイイデケンシン。本来、前々で戦える自在性を備えている馬なので、距離延長、少頭数の今回あらためて期待。

◎イイデケンシン

○.瓮献蹈◆璽好

▲Д哀螢侫ス

△▲泪ぅ優屮螢奪

△ぅΕぅ鵐肇螢ー

△┘僖薀瀬ぅ好廛薀


3連単・軸2頭流し

´→↓きЛ
Б´↓き



運試し予想・札幌1R

◎Ε函璽札鵐検璽レフ
前走は見せ場たっぷりの競馬でした。
陣営も今度こそと期待している。

馬単
Β劉↓ァ滷毅娃葦

馬連
Β´き

3連複
↓Β´きキ
キΒ´↓き
※結果10-11-12と大荒れ・・。
申し訳ありません。

新潟3R

▲縫轡離屮襦璽燹璽

単勝
◆滷隠娃娃葦
※結果2-5-14と的中となりました。


予想は以上です。
まずは無事に競馬が終わる事を祈りながら楽しみましょうね(^O^)


※21日に記事にした競馬クイズの解答編ですが…都合によりここで正解を発表しますm(__)m

.肇Ε轡腑産業
⊆丗罍劭
6盪區真唯硲
ご惴房郎
ゥ瀬離奪ス
でした。

トップロードさん
キンカメさん

お二方とも全問正解おめでとうございますm(__)m

サンレイジャスパー新潟記念断念…馬インフル問題

今度は大本命が消えた! 馬インフルエンザが依然として発症している中、JRAは今週の開催に踏み切った。ところが、新潟記念で重賞連勝を狙うサンレイジャスパーが、出走不可能となってしまった。出走馬は23日の出馬投票後に再検査が義務づけられたが、その検査で陽性反応が出たとみられる。心身ともに絶好調だったV候補がいなくなり、レースはますます混戦模様だ。

 JRAは「馬インフルエンザは沈静化の方向にある」と判断して、今週の開催に踏み切った。ただし、出走馬には2度の検査を義務づけた。20、21日の出走予定馬の全馬検査で陰性だった馬だけが23日に出馬投票でき、その後、再検査。再び陰性と認めなければレースに出走できない。念には念を入れて行われた出馬投票。確定した新潟記念の出走馬から、有力馬がまた1頭、その名前を消していた。

 2年間、放牧なしで戦い続ける“夏女”サンレイジャスパーが突然、出走不可能となった。「何も言うことはありません」とだけ言い残して、高橋成調教師は栗東トレセンを後にした。17日には仏G1の凱旋門賞(10月7日、ロンシャン競馬場)制覇を狙っていたメイショウサムソンの感染が明らかになり、“世界一”の夢を断念。今度はサマー2000シリーズで暫定トップタイに立つ牝馬エースが夏のタイトル争いから一歩後退したのだ。

 小倉記念の覇者は順調にメニューを消化。「昨年は新潟で悔しい思い(首差2着)をしたから、何としても取り返したい。今年は本当に楽しみ」とトレーナーは笑顔で話していた。最初の検査はクリアし、22日の栗東・坂路での追い切りでは、50秒7−12秒3と文句のつけようのないタイムをマークするなど元気いっぱい。当然のように、23日朝には出馬投票を済せた。だが、確定した出走馬にその名前がない。再検査で陽性反応が出たのか? JRAは「個別の陽性馬は発表しない」としたため、出走を取り止めた理由は明らかにはされていない。故障ならばトレーナーも説明するはずだが、詳細は口にしなかった。

 新潟記念組では、すでに20日の検査でヴィータローザ、タマモサポート、ゴールデンメインなど有力馬の感染が相次いで判明。陰性だったアドマイヤフジ、サンバレンティン、メイショウカイドウ、マイネルレコルトなどの重賞勝ち馬もここを自重した。当初登録された重賞勝ち馬は13。そのうち9頭がラインアップから消えてしまった。

 ◆今週の出馬登録 2週ぶりに再開する中央競馬の出馬投票は、通常とは違う方式で行われた。20、21日の検査で陰性だった馬だけを対象に、23日午前8時〜同10時45分までに出馬投票が受け付けられ、1321頭(新潟481頭、小倉405頭、札幌435頭)が登録。その後、同11時〜午後8時まで出馬投票した全馬の検査を実施。この検査で陽性となった馬を除く陰性馬のみの出馬登録が改めて受理され、通常の手続きを経て、出走馬が確定された。出走確定馬は新潟は393頭、小倉は333頭、札幌は313頭。

 検査の結果、陽性馬は新潟から17頭(陽性率3・5%)、小倉18頭(同4・4%)、札幌6頭(1・4%)で計41頭(同3・1%)だった。

【F1】選択肢が減る中、アロンソの決断は? ハウグは残留を主張

メルセデス・モータースポーツ副社長のノルベルト・ハウグは、現状に不満を抱えるフェルナンド・アロンソの来季の行き先について、様々なチーム名が次々に出てきているとはいえ、結局はマクラーレンにとどまるだろうと確信している。
 アロンソの興味を引く空きシートはほとんどないだろうが、可能性として考えられるチームはいくつかある。しかしながら、今週火曜日にようやくBMWザウバーがニック・ハイドフェルドの残留を発表し、マリオ・タイセンの愛弟子であるロバート・クビカと2年目のペアを組むことが明らかになったため、来季アロンソが同チームに移籍する可能性はなくなった。同じくタイセンが発掘したセバスチャン・ベッテルが、2008年もスクーデリア・トロロッソに“レンタル”されることから、BMWの残るシートをハイドフェルドが獲得するのは、彼の今年のパフォーマンスからも明らかだった。しかしながら、アロンソがハンガリーGP後にマクラーレンを辞めたいと暴露したことを受け、タイセンは彼に対して熱心にアプローチしたとも言われている。
 スペイン国内のメディアは、BMWが少なくとも今後数年はタイトルを狙えるほどの位置にないため、アロンソはこの誘いを断り、その結果タイセンは2008年もハイドフェルドを起用すると決めたのだと伝えている。
 マクラーレンでのルイス・ハミルトンと自分を取り巻く状況に明らかな不満を口にしているアロンソだが、同チームとの契約はあと2年残っている。ただし、もしこのまま内部で不協和音が続くようなら、チームも無理してまで彼を引きとめる気はないと伝えられている。アロンソの逃げ場となる選択肢は減る一方であり、アロンソを魅了するに十分なポジションが見込めるのは、現実的にはフェラーリということになる。
 だがそのためには、フェラーリがフェリペ・マッサかキミ・ライコネンのどちらかを手放すか、もしくは降格させる必要が生じる。マッサはシーズン序盤で力強い走りを見せたものの、最近では陰りが見え始めている。一方のライコネンは調子を上げているものの、ミハエル・シューマッハーの後釜としての能力をいまだ発揮できていないとの声が多く聞かれる。アロンソのためにシートを譲ることになる可能性が高いのはマッサであり、そうなるとライコネンとアロンソが同等、もしくは少なくとも同じようなマシンを駆り、一騎打ちを繰り広げるという魅力的な展開が期待されるが、同時に二大スターの間で緊張が高まる可能性もある。
 そんななかハウグは、アロンソが他チームに移籍することはないと主張する。
「契約があるからね」と、as.comの取材に答えるハウグ。
「それにアロンソは、ハンガリーで契約書に従うつもりだと口頭で認めている。ハンガリーではあいにく悪い方に出てしまったが、フェルナンドとルイスの間にある対抗意識はポジティブなものだ」
 一方、アロンソは古巣ルノーに復帰するのではとの憶測も流れているが、フラビオ・ブリアトーレは来月モンツァで行われるイタリアGPにおいて、ジャンカルロ・フィジケラ、ヘイキ・コバライネン、ネルソン・ピケJrの3人の中から2人を選び、来季のラインナップを発表するものとみられている。

新3トップ機能!個人技でカメルーン翻弄…国際親善試合カメルーン戦

◆国際親善試合 日本2―0カメルーン(22日、大分・九州石油ドーム) アジア杯連覇を逃し、新たなスタートを切った日本代表は強豪カメルーン相手に、前半25分に田中マルクス闘莉王(26)=浦和=が先制弾。FW大久保嘉人(25)=神戸=、前田遼一(25)=磐田=、田中達也(24)=浦和=のアジア杯不出場の3トップが持ち味を発揮し、オシム監督(66)も絶賛した。後半は失速もMF山瀬功治(25)=横浜M=が追加点を挙げ、2―0で金星を挙げた。


 日本は序盤から積極的に攻撃を仕掛け、前半25分に闘莉王のゴールで先制する。後半に入ると立て続けに選手交代し追加点を狙うも、ゴールは奪えず。終盤はカメルーンの猛攻を受けたが、DF中澤、闘莉王を中心に体を張ってゴールを死守。すると後半44分にCKからのこぼれ球から山瀬が豪快にミドルシュートを蹴り込み、追加点を奪った。

<日本代表メンバー>
GK:1 川口能活
DF:3 駒野友一 → 2 今野泰幸(後半0分)、4 田中マルクス闘莉王、21 加地亮、22 中澤佑二
MF:6 阿部勇樹、7 遠藤保仁 → 14 中村憲剛(後半18分)、13 鈴木啓太 → 8 橋本英郎(後半29分)、16 大久保嘉人 → 10 山瀬功治(後半5分)
FW:12 前田遼一 → 9 高松大樹(後半14分)、15 田中達也 → 11 佐藤寿人(後半14分)

サブ:18 楢崎正剛

 オシム・ジャパン“リスタート”の最大の収穫は、アジア杯不出場組の3トップだった。「前半で(3人を)交代させようと思っていたが、前半かなりいいプレーをしていたので、そのまま(後半も)見てみた」オシム監督に本音が出た。

 前田のポストプレーが光った。アジア杯は右ひざ半月板負傷のけが上がりで、完全復活を目指し磐田でのプレーを選んだ。指揮官が本当は招集したがった男は、前半30分にポストでボールを受けると、左の鈴木に流す鮮やかなプレー。初のAマッチはシュートゼロに終わり「もっと怖いプレーをしないと」と悔しがったが、攻守にセンスの高さを見せた。

 右足首脱臼骨折の負傷から完全復活した田中達も、縦へのスピードで勝負した。「前を向いた時はこのレベルにも持ち味が出せた」前半23分には達也が中沢へとループパスでつなぎ、最後は大久保が左クロスを達也へ合わせるなど“連動性”も見せた。左右に積極的に仕掛けたオシム・ジャパン初招集の大久保は「おれの思った通りやった」と満足そうだった。

 FWはアジア杯のメンバーから、佐藤以外そっくり代えるという大胆選考。巻、矢野ら前線で体を張る選手よりも、技術の高さという特徴を持った4人が選ばれ、持ち味を出した。

 もちろん指揮官は「3人がもっとスタミナがあり、最初のプレーができたら、もっと長くプレーさせた」とチクリと言うことも忘れない。「今日は第2章のサッカーの本を読んだかのようだったが、その本は行間を読んでもらわないと困る」と、これまでの積み重ねも強調した。だがアジア杯連覇を逃し、行き詰まった感のある日本代表に、光が差し込んだのは事実だ。

 オシム監督「選手にとっていい経験になったと思う。強い相手に勝ってよかった。実力を測ることができた。前半の方にはっきりと(日本の)力が表れていたと思う」

今週の中央競馬は開催へ

JRAは22日、今週25日(土)、26日(日)の開催について、新潟、小倉、札幌の3場とも予定通り行うことを明らかにした。

 各種検査の結果、「公正で充実した競馬の実施が可能である」と判断されてのものだが、「(馬インフルエンザの)陽性であることが確認された馬については出走させない」としている。20日、21日に行われた疫学調査の結果では、181頭に陽性反応が出たことも併せて発表された。JRAの公式発表は以下の通り。

【競馬開催について】
 JRAでは、お客様に楽しんで頂けるよう常に競馬開催に向けて努力しておりますが、8月17日(金)の時点では、馬インフルエンザ発生の全体状況を把握するに至っていなかったこと、また、そのため、十分に満足できる競走を確保できるかの判断が困難であったことから、18日(土)・19日(日)の開催を中止させていただきました。

 その後、発熱馬や出走予定の競走馬への検査など、疫学的な調査に全力を挙げて取組み、流行状況全体を分析した結果、8月25日(土)・26日(日)の開催から、公正で充実した競馬の実施が可能であると判断いたしました。

 なお、感染馬であっても、発熱などの症状がなければ体調面への影響はありませんが、8月25日(土)・26日(日)の開催については、念のため、発熱などの症状がない場合であっても、陽性であることが確認された馬については出走させないことといたしました。

 今般の出来事により、お客様をはじめとする多くの方々に大変なご迷惑とご心配をお掛けしましたことを、重ねてお詫びするとともに、今後とも引続き中央競馬をご愛顧頂きますよう、お願い申し上げます。



札幌記念は9月2日に開催

 JRAは22日、馬インフルエンザの影響で開催中止となった18日、19日に行われる予定だった新潟ジャンプS(新潟、JGIII)、札幌記念(札幌、GII)を、それぞれ9月1日(土)、9月2日(日)に施行すると発表した。

 9月2日は新潟で新潟2歳S(GIII)、小倉で小倉2歳S(GIII)が予定されていることから、1日3重賞が実施されることになる。
 


注目された今週末の中央競馬についてJRAは22日、馬インフルエンザによって中止となっていた競馬開催について、8月25日、26日からの再開が可能であるとの方向性(完全に決定では無い模様)を示しました。JRAによると、20日、21日の2日間で検査した2012頭のうち、感染した馬が181頭で全体の9.0%であることを公表。馬インフルエンザは18日に発見された96頭をピークに減少傾向を示しており、なおかつ感染後に発熱した馬が2日程度で治癒することも踏まえて「公正で充実した競馬の実施が可能である」と判断した模様です。ただし、8月25日、26日の競馬に出走するには、1:出馬投票の段階で陰性(感染していない)であること、2:出馬投票後の検査でも陰性であること、といった2回の検査をパスすることが条件として挙げられています。



まあ、結論的にやはりとの印象が第一ですね。条件付きでの開催で公正競馬を確保するとの事ですが半信半疑の面は否めず…。400億とも500億とも言われている売上が開催中止でなくなる訳ですから、JRAとしても一刻も早い再開をしたい気持ちは解りますが、正直まだ感染頭数の割合が多過ぎですからね…。ここで急いだばかりに来週以降に影響が出ない事を願うばかりですよ。

まずは今週末の競馬が無事に終わることが先ですが…正直不安いっぱいです。


え〜それから先週末に中止されたレースである札幌記念と新潟ジャンプSは9月1・2日に開催される事になりました。

競馬の勝負服クイズ☆

あまりに暑い日々・・しかも今週末の開催に関してのニュースを本日中にUp出来るか微妙な感じですし・・他のblogネタがないので、久々にクイズでも・・・☆



参加して下さる心の広い方お願いします♪



トウショウ産業

※スイープなどでお馴染みな〇〇産業




社台レースホース

※日本の競馬界を牛耳っている〇〇グループ





金子真人ホールディングス

※昨年末引退した世紀の名馬のオーナーだった〇〇さん





関口房朗

※二年連続で有力馬を出走させるも今年もダービーを逃した〇〇〇ー








※最後はノーヒントでw
一つだけあげれば私のPO馬に関係していますw


競馬ファンの皆さんには簡単すぎましたかね?


全問正解期待しております(^^)/

【F1】ハンガリーGP、プレッシャーをはね除けハミルトンが優勝!

6c754bce.jpgF1第11戦ハンガリーGPの決勝はハンガロリンクを舞台に行われ、70周のレースはマクラーレンのルイス・ハミルトンがポール・トゥ・ウインで通算3勝目を挙げた。2位はキミ・ライコネン(フェラーリ)、3位はニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)となった。

 レースウィークに入って天候に恵まれているハンガロリンクの天候は決勝日も晴れ、気温27度、路面温度37度、湿度40%というコンディション。予選でポールを獲得したフェルナンド・アロンソはピットアウトを長引かせ、後ろで待機していたルイス・ハミルトンのアタックを妨害した行為により、5グリッド降格のペナルティ。これによりアロンソは6番手からのスタート。また、マクラーレンは競技行為の侮辱により、このレースでのコンストラクターズポイント無効の処分を受けた。また、予選8番手だったジャンカルロ・フィジケラも山本左近のタイムアタックを妨害したとして、5番降格のペナルティにより13番手からのスタートとなった。

 スタートで各車一斉に1コーナーに飛び込む中、3番グリッドからスタートしたキミ・ライコネンが1コーナーの進入でニック・ハイドフェルドを抜いて2番手に浮上。それに対してアロンソがロバート・クビカとマーク・ウェーバーに交わされ8番手に順位を落としていった。オープニングラップを終えてトップ10はハミルトン、ライコネン、ニック・ハイドフェルド、ニコ・ロズベルグ、ラルフ・シューマッハー、ロバート・クビカ、マーク・ウェーバー、アロンソ、ヘイキ・コバライネン、デイビッド・クルサードというオーダー。

 レース序盤はハミルトンが好調な走りで、ファステストラップをマークしながら周回を重ねていき、5周目には2番手を走るライコネンとの差を約3秒としていった。その後方では山本左近が高速の11コーナーでコースアウトを演じ、そのままタイアバリアにヒット! 左近はそのままマシンを降りてリタイアとなり、F1復帰戦を厳しい結果で終えた。
 その後レース序盤は7周目以降からトップ2台のファステストラップ合戦が繰り広げられ、ハミルトンとライコネンは3秒から4秒前半のギャップで接戦を展開する。その間、3番手を走るハイドフェルドは徐々に離され、16周目までにトップとの差が12.8秒と拡がり、トップ2台が別次元の速さでレースをリードしていった。

 17周目に入るとハイドフェルド、ロズベルグ、アロンソが1回目のピットイン。他の上位陣ではその翌周にラルフ・シューマッハー、19周目にハミルトン、ライコネン、クビカが同時にピットインしマクラーレンとBMWザウバー勢がいち早い動きを見せる。

 レースの半分を終えた35周目のトップ10はハミルトン、ライコネン、ハイドフェルド、クビカ、ラルフ・シューマッハー、アロンソ、ウェーバー、ロズベルグ、コバライネン、クルサードという順位。ハミルトンとライコネンとの差は1.0秒、3番手ハイドフェルドとの差は11.8秒となりトップ2の独走状態は変わらず。

 37周目になると去年のハンガリーGPの覇者バトンがコースオフ。バトンはそのままマシンを降り、左近に続いて悔しいリタイアとなった。40周目に入ると7番手を走るウェーバーが2回目のピットイン。他の上位陣ではその翌周にハイドフェルド、42周目にクビカ、46周目にライコネン、48周目にラルフ・シューマッハー、そして50周目にハミルトンが2回目のピットイン。ハミルトンは素早いピットストップで余裕を持ってライコネンの前でコースに復帰。また同じ周にアロンソも2回目のピットインを行い、レースはいよいよ終盤戦へ突入していった。

 第3スティントに入るとペースの上がったライコネンがハミルトンに迫る。60周目からはハミルトンとの差を0.7〜1.0秒でキープし続け猛プッシュ。しかしハミルトンは最後までミスのない走りで見事にライコネンを抑え切りトップチェッカー。通算3勝目を挙げた。2位には0.7秒差でライコネン、3位にはニック・ハイドフェルドが入った。以下4位アロンソ、5位クビカ、6位ラルフ・シューマッハー、7位ロズベルグ、8位コバライネン、9位ウェーバー、10位トゥルーリというトップ10だった。

 またスーパーアグリの佐藤琢磨は15番手でフィニッシュ。デイビッドソンは42周目にフィジケラとの接触からコースアウトとなり無念のリタイアとなった。

好きなトニービン産駒は?

いつまでも暗いニュースで更新するのもなんで、以前に作成していたストック記事でも・・・。

以前にやりました好きな『ブライアンズタイム』産駒の前編後編に続き、久しぶりに好きな『トニービン』産駒を書きたいと思いますf^_^;


トニービン(Tony Bin)は、父カンパラ(Kampala)×母Severn Bridgeのイタリアの競走馬。イタリア調教馬としてモルヴェド以来27年ぶりに凱旋門賞を制しました。

現役時代は、1985年にイタリアでデビューし、27戦15勝。3歳時は、ダービーイタリアーノ4着、イタリア大賞3着、ジョッキークラブ大賞2着と善戦。

4歳になると、ミラノ大賞典、ジョッキークラブ大賞を勝ち、ヨーロッパ最高峰のGI凱旋門賞で2着と健闘しました。5歳時に、ミラノ大賞典を連覇し、凱旋門賞も制覇。この活躍が評価されて、ジャパンカップに招待されますが、5着と惜敗し、このレースを最後に引退しました。

引退後、日本の社台ファームが購入し、日本で種牡馬生活を送ることになり、1994年日本リーディングサイアーを獲得。数多くの活躍馬を出したが、2000年3月10日に急性心不全のために死亡しました。

産駒は東京競馬場との相性がよく、産駒獲得GIのほとんどが東京競馬場での勝利である。産駒は東京競馬場で行われる芝のGIレース(2006年新設のヴィクトリアマイルを除く)を完全制覇しています。




代表産駒は・・

1990年産
ベガ(桜花賞、優駿牝馬)
サクラチトセオー(天皇賞(秋))
ノースフライト(安田記念、マイルチャンピオンシップ)

1991年産
ウイニングチケット(日本ダービー)
オフサイドトラップ(天皇賞(秋))

1993年産
エアグルーヴ(優駿牝馬、天皇賞(秋))

1998年産
レディパステル(優駿牝馬)
ジャングルポケット(日本ダービー、ジャパンカップ)

1999年産
テレグノシス(NHKマイルカップ)


全体的な傾向として、左回りの直線の長い芝コースに向き、やや不器用なためコーナーワークは下手で加速は遅いものの後方から確実に止まらずに伸び続ける差し、追い込み馬が多い。東京競馬場、新潟競馬場で圧倒的な実績を残すが、中山競馬場は苦手な傾向です。



やはり私の好きなトニービン産駒は、エアグルーヴですねf^_^;

もちろん、エアグルーヴ以前に、ベガやウイニングチケットなどがオークス・ダービーなどのG気鮴し活躍しておりましたが、ベガはともかくウイニングチケットに関しては柴田現調教師の初のダービー制覇でしたので馬そのものの印象はあまりないですかねf^_^;

さて、本題の好きなトニービン産駒であるエアグルーヴ。このお馬さんは札幌競馬場でデビューしましたので、実は生で見ていました。当時は、何も解りませんでしたが、何か人を惹きつけるようなオーラがあったような覚えがあります。まあ、名門の伊藤雄厩舎+武豊の名前に惹かれただけかも知れませんけどw
ただ、その初戦は2着に敗れてしまったんですよね。悔しい思いをしましたが、3週間後の続く折り返しの新馬戦で圧勝して友人と喜んだ記憶があります。

その後は、皆さんもご存知のように、熱発で桜花賞は回避してしまいましたが、オークスは見事に母娘制覇し、翌年は17年ぶりの天皇賞制覇(2000辰僚天は初)し、ジャパンC→有馬記念も好走して、牝馬として26年ぶりの年度代表馬に輝きました。

個人的に、エアグルーヴは札幌記念を連覇するなど、札幌ではパーフェクト連対なので、とても印象深いですね。

繁殖牝馬として、エリザベス女王杯馬アドマイヤグルーヴを輩出するなど、活躍しておりますので、今後も頑張って欲しいですね。


ジャングルポケットも、札幌デビューなので良く覚えております。あまり人気がなかったように思いますが、新馬戦→札幌3歳S(当時)を連勝して、翌年ダービー馬になった時は嬉しかったと同時に驚きもありました。あの年は結果的に皐月賞後、故障→引退してしまった怪物がいましたからね(^^;)
今となっては、もしもタキオンが健在だった場合はどういう結末だったのか興味深いですw
この馬は、ダービー後の札幌記念で圧倒的な一番人気にも関わらず3着で、私はずっこけてしまった覚えがありますよw
勝ったのが、北海道大好きwの伊藤雄厩舎のエアエミネムだったんですよね。
で、確か鞍上は、エビショーだったはず(^^;)←常連さんは知っておると思いますが、この方とは昔からあまり相性がw

まあ、ジャンポケは、府中は、3戦3勝の結果だっただけに典型的なトニービン産駒とも言えますね。

G犠,素楼奮阿覆蕁弔Α舛鵑覆鵑任靴腓Δ諭

アイリッシュダンス(新潟大賞典・新潟記念)やサイドワインダー(京阪杯・京都金杯など)…地味にエモシオン(京都記念)も割と好きでしたね(^^;)

後は…ナリタセンチュリー(京都大賞典・京都記念)も田島騎手と名コンビで好きでした☆


皆さんの思い出のトニービン産駒は?なんでしょうか?

blogネタ…(´〜`;)

お世話になっているキンカメさんも記事にされていましたが、競馬開催がないと私たちブロガーもネタに困ってしまいますねf^_^;


一応、前ほど競馬オンリーのblogではなくなりましたがw


このまま競馬開催が行われないままだと…


展望→予想→回顧のローテーションがねw


明日からどうしますかね?


個人的には最低でも一ヶ月ぐらいは開催はないと考えていますから…(´〜`;)


例えば一ヶ月間F-1blog化するのも誰もついていけませんしねw


困りました(*_*)


何か良いネタがありましたら、よろしくお願いいたしますm(__)m
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